2026/2/3越谷 がやてっく 雑談 ローカルメディア ローカルサイト越谷CITYメール

【Vol.91】こしがや百景~思い出話と想い出ふかし、腰掛けたベンチで~


【Vol.91】こしがや百景~思い出話と想い出ふかし、腰掛けたベンチで~

素晴らしいガチャガチャが販売されていました。

こしがや百景スタートです!

▼前回のこしがや百景はコチラ

越谷市内で一番大きな駅です!

新越谷駅です!

駅番号TS20「新越」の愛称で呼ばれている駅です。東武スカイツリーラインが通っていて、すぐ隣には武蔵野線の南越谷駅があります。2024年度の一日平均乗降人員は143,083人で伊勢崎線内では北千住の次に人が多い駅になっています。ヴァリエが併設されているのでたくさんの買い物客も訪れています。

ロータリーもかなりの大きさで、越谷市内でも都会のような気分を味わうことができる場所です。夜になると繫華街のようになるのも特徴の一つです。スタッフは個人的にレイクタウンは港区、新越谷は新宿区のように考えています。飲み屋がたくさんあるのでゴタゴタとビルとネオンの灯が輝くのでワクワクしてきます。

設置場所は南越谷駅側ですが、特徴的なのは阿波踊りの銅像です。南越谷といったら阿波踊りですね。この銅像やイラストは待ち合わせ場所によく使われています。ここに来ると早く夏にならないかなと強く願ってしまいます。阿波踊りのような夏祭りの雰囲気に当たった後は、会場から離れた場所にある居酒屋に行くのが楽しみの一つです。

なんと駅構内に東武鉄道の春日部・越谷地区の駅名標をデザインしたキーホルダーのガチャガチャがおいてありました。すでに完売済みになってしまっていました。シークレットが何だったのか気になるので、ぜひ手に入った方はそっと教えてください。

いかがでしたか?新越谷駅はたくさんの方が訪れる越谷市内でも有名な駅になっています。市内に住んでるからこそ当たり前になってしまっていかなくなっているかもしれません。こしがや百景を読んで新鮮な気持ちで行ってみてください。

次回のこしがや百景もお楽しみに。

それでは、良い越谷ライフを!