孤独なグルメseason1総集編<�前編:第1話~7話>
- 2021/12/11 06:15
- あー さん
- まとめ

どうも、あーさんです!
いや~皆様ご存じかもしれませんが、なんと孤独なグルメseason1がシュレっとファイナルを迎えていました、笑
なので、本日から2週にわたって振り返ってみたいと思います!
そもそも論で恐縮ですが、孤独なグルメって、、、
どこの何を題材にしているか定義されていないんですよね、笑
越谷市に馴染みのない方が孤独なグルメの記事を見たら何が何だか分からないとなるはずなのです。
なんせ「越谷市」や「飲食店を紹介します」など一言も書いていませんから、笑
つまり、この記事を読んで楽しめる方は、THE越谷市民、もしくは越谷市にとても馴染みがある方ということになります!
越谷市に馴染みがあるからこそ、「そこのお店いってみたかった~」や「実はそこのお店、地元で美味しいって有名よね~」といった所感を持てるのだと思えるのです~!
そして、登場人物が誰だかも分からないんです、笑
あーさんなのか、ogykさんなのか、がやてっく君の実の姿なのか、それともお金を払って雇っているのか、、、
まぁ、一つ言えることは、、、越谷市内の飲食店をくまなく食べ歩いている越谷飲食店マスターということです!
情報が入り次第、随時報告いたしますね!
はい、前置きはここまでとして、「名言」と一緒にさくっとまとめていきたいと思います~
▼第1話:越谷駅近くのカレーライス

懐かしいですね、笑
こちらは越谷駅近くにある「かれーや」さんです!
純粋にカレーが美味しそうでした!
名言は「本の趣味が偏っているな。。。共通している点は「つっぱり」だぞ。」
マンガ本のセレクトが見事につっぱっていたため驚きを隠せなかったようですね。
▼第2話:南越谷駅にはかつ丼と漬物

孤独なグルメっぽいですね、笑
こちらは南越谷にある「尾張屋」さんです!
ZOOM疲れの癒しを求めて入ってましたね。
名言は「東京ラブストーリーにすら登場しないシチュエーションだ。」
つまり、「東京ラブストーリーが流行った1991年より古い時期に建てられた飲食店であり、趣があっていいよね」ってことを伝えたかったのでしょう。
しかし、ただただ年代がバレただけの不用意な発言で終わりました、笑
▼第3話:蒲生駅にて鶏肉とカシューナッツの炒めもの

こちらは蒲生駅の近くのお店でしたね!
名言は「ここは中華屋だ、中華に集中するんだ。」
そう、本来、企画的にあってはならない事態が発生していたんですよね、笑
それは、第1話、第2話ともに、とんかつを食べていたのです!
なので、孤独なグルメの企画をとんかつ一択にするかどうか、迷いが生じたのでしょう、笑
▼第4話:越谷レイクタウンで豚丼

この方、なんの仕事をしているんでしょうか、笑
越谷レイクタウンにある「グルメ屋台」さんです!
名言は「うまそうだなぁ、、、しかし俺の胃袋は求めていない。」
つまり、理性ではなく本能でお店を探していることが判明しました。
お店のラインナップに偏りがある理由がよく分かった一言でした!
▼第5話:大袋のもつ、シロコロ、うなぎ

私、記事を見て食事にいっちゃいました、笑
こちらは大袋にある「くまき食堂」です!
名言は「ホルモンが苦手といいながら、ハラミがホルモンだと知らずに食べまくってたな」
どんな食通でも生まれたころは何も知らなかったわけです!
▼第6話:せんげん台でカルボナーラ

ありましたね~まさかのパスタ!
こちらはせんげん台西になる「ニーナの食堂」さんですね!
名言は「結局、ペペロンチーノのコスパが良く、週5回ぺペロンチーノ、週末の贅沢にたらこパスタのルーチンになってたな。」
一人暮らしの際の自炊の話ですね、笑
めっちゃパスタ好きやん!って突っ込みを入れたのは私だけでしょうか~
▼第7話:越谷市西方でパイコーラーメンにチャーハン

はい、ここは名言ではなく名場面的な紹介になりますが、、、下の写真をどうぞ~

一人で入店してこの席に座らせますか?笑
ある意味最高のおもてなしなのかもしれませんが、珍しく顔がそわついていましたね!
はい、ということで、総集編の前編はいかがでしたでしょうか~!
私もいつも楽しんで読んでいます!
そして、改めてですが、、、
「☆5つ」や「地域で一番おいしい料理」などの相対的評価を一切していない
のに、楽しめるグルメ記事って珍しいですよね、笑
来週の後編も楽しみにしてください~
それでは、良い越谷ライフを!