トイレは封印して立ち入り禁止に成っていました。 味は良いし、量も多いので良いと思…
越谷のイタリアンが7周年 野菜好き店主、「より畑に近いレストランに」【がやてっくグルメ】
- 2023/06/03 06:21
- がやてっく
- ニュース

越谷市にあるイタリアンレストラン「タナカ食堂」(千間西5、電話:048-975-3955)は、今年の6月1日で開店7周年を迎えました。このニュースは春日部経済新聞で報告されました。
店主を務める田中拓道さんは、2016年にこの店を開業しました。有機栽培の野菜を使用したパスタが主力メニューで、その他にも様々な創作料理が提供されています。
新潟県出身の田中さんは、子供の頃から料理や工作が好きで、自分が創造したもので自己表現することを常に志向してきました。田中さんが埼玉県内の工学系大学に進学した際、イタリアンレストランでのアルバイトがきっかけとなり、イタリアン料理の道に進むことを決めました。
お客さんが喜びながら店を出る姿や、シェフの人間性と料理に感銘を受けた田中さんは、「これだ」と確信しました。その後、大学を中退して調理師専門学校に入学し、神楽坂や越谷市内のイタリアンレストランで16年間修業した後、独立しました。
開業当初は安定した集客が得られず、誰でも食べられるようなメニューを提供していましたが、他の店に埋もれてしまうと感じていました。有機栽培をしている野菜農家と出会ったとき、今まで食べていた野菜とは比べ物にならないほどの味の違いに気づき、野菜に対する愛情が深まりました。
そこから、「野菜が主役のレストラン」を目指し、メニュー全体、デザートも含めて、できるだけ野菜を使うようになりました。田中さんは、「どうしたら野菜がおいしくなるのか、毎日試行錯誤しながら料理しています」と話しています。野菜を主役にする料理スタイルが確立した2021年頃から、店は順調に運営されています。
主要メニューには、「せんげん台ボロネーゼ」(ディナー価格:1,100円)、「焼き野菜と生ハムのパルミジャーノチーズ
→https://news.yahoo.co.jp/articles/b05d72f5ce0afa35aba0b1a57d7419fea6b34c99
-
-
新規コメント欄全部潰しちゃったけど元気でラーメン食ってるか?がや
-
先日店員さんから聞いたことなんですが、DIY館も在庫限りで終了らしく、今後入荷の…
-
もともとA型の店舗を展開している業者ですからね、B型からA型はステップアップと言…
-
違いますよ。本来ただの就労支援施設B型です。ただこの会社越谷市に巣食う会社に成長…
コメントを残す