2024/4/19越谷 がやてっく 雑談 ローカルメディア ローカルサイト越谷CITYメール
司法司書法人和光事務所

大ヒットに必要なことは【がやてっく管理人】


大ヒットに必要なことは【がやてっく管理人】

うぃーっす!

越谷雑談がやてっくの管理人をしているogykと申します!

さぁ今日も、管理人ブログを書こうと思います!

▼▼▼▼前回のブログはこちらから▼▼▼▼

このブログは、

がやてっくの過去の記事を引用して、その時の僕の心境を綴り、ついでに日曜日なので明日の仕事に備えて、元気になるひと言を言うブログです!
暇な時にでも読んでみてください(笑)

本日の記事はコチラ!

後ほど、これでもか!というくらいお世話になるくまき食堂さんの「初登場」記事ですね(笑)

これはね、すごく覚えています(笑)

なにせ、がやてっくの週間ランキングで「ずっと上位」をキープしていたからです。

無双してましたねぇ。ありがたい事です。

この頃は当然、がやてっくという名前は広まっていません。恐らく、くまき食堂さんにまつわる何かを調べている時に、たまたまがやてっくが出現して、みんながサイトに来てくれたのでしょう。

ありがたい限りです。

キッカケって大事ですよね。

今日は、ヒットについての話をしたいなぁと思います。

世界中で大ヒットとか、国内でめちゃくちゃヒットしたとか、有名になることや、世間に認知されることを「ヒット」と言いますよね。

生きていれば、誰もが一度は味わってみたいと思う最大の賛辞。それが「ヒット」です。

このヒットには、「小ヒット」と「大ヒット」なんて言葉がありますよね。

僕、この言葉が凄く大事な言葉と思うんですよね。

規模はさておき、僕の中では「小ヒット」を出した記憶が3つくらいあります。

何が小ヒットだったのかは、僕が書いているブログを読んでみてください(笑)

多分、皆様にもあると思うんです。自分なりの小ヒットって。

じゃあ、この小ヒットと大ヒットの差って何なんでしょうね?

ここを解明できれば、誰でも大ヒットを作れそうな気がしませんか?

僕はですね、これの答えを知っています。

答えは、

です(笑)

、、、、、、、

、、、、、、

、、、、、

、、、、

、、、

、、

「バカにすんなよ?」って声が聞こえてきました(笑)

いやいや、でもそうじゃありませんか?(笑)

誰が、又吉さんの「火花」が売れると思いました?

誰が、米津さんの「lemon」が売れると予測できましたか?

彼らはもともと、それなりの「小ヒット」を連発していました。

もうすぐ来るかも。今イケてるよね。

そういう空気の中で、火花・lemonで世間をかっさらっていったわけです。

小ヒットを積み重ね、そのヒット覧みたいな中から、大ヒットは運が選んだ。もっと言えば、神様が選んだのかもしれませんよ(笑)

この世に生きている限り、運というのは必ずつき纏います。それでしか説明できないものが、この世には沢山あるわけです。

じゃあ、僕たちが大ヒットと呼べる何かをつかむ方法ってなんでしょうか?

答えは2つ

・自分は運がいいと思い込むこと

・小ヒットを作り続けること

です。

正直、これしかないでしょう(笑)

運なんて、自分でコントロールすることは出来ません。だったらせめて、思い込むしかない。運は、良いと思い込んだ奴のもとへやってきます。成功した人間の「運論」に書いてあるので、きっと間違いないでしょう。

前向きに、明るく、自信をもって生きる。そういう空気から、運は生まれるはずです。

これは、頑張れば出来そうですよね(笑)

じゃあ、小ヒットの連発は?

これは、勉強と継続からしか生まれないと思います。

僕が、過去に小ヒットしたなぁと思ったものには、必ずと言っていいほど「継続と知識」が絡んでいました。

小ヒットって、論理さえあれば、意図的に作れるんですね(笑)

それこそ僕は、がやてっくも小ヒットの部類に入っていると思っています。

だって僕、このサイトだけで2年間、

仕事もせずに食えてますもん(笑)

それなりに知名度もあると思います。いまだに街で、声をかけられますから(笑)

がやてっくにはそれなりのロジックと調査があります。その上で、試した結果と時代背景をつなぎ合わせてやっています。ここまでやってきたあれやこれやには、すべて「ヒットにまつわる自分たちの考え」がありました。

結果、小ヒットしているのだから、小ヒットは意図的に作れます。

大ヒットは運。言い換えれば「確率」です。

確率を上げる方法は、数を増やす以外にはありません。

3個の小ヒットよりも、5個の小ヒットの方が、大ヒットが生まれる確率は上がるのです。

何が言いたいかというと、

思い込みと勉強と継続。この3つがあれば、大ヒットに近い状態をキープできるということです。

こう考えれば、明日からの仕事が楽しくなる気がしませんか?

たった3つ、たった3つで、あの最大の賛辞を味わえるかもしれない。ひょっとしたら、今やっている仕事も、ちょっとだけ頑張り方を変えてみたり、今ある仕事に何かを+するだけで、小ヒットが増えたりするかもしれない。

どうせやらなきゃいけない事ならば、そんな風に攻めた方が面白いでしょう?(笑)

がやてっくはもうすぐ、新しい事にチャレンジします。

これも、次なる小ヒットを生むための試みです。

僕たちは、止まりません。出来ると分かった事は、早めに手放します。チャレンジする側にいた方が面白いし、何より大ヒットを諦めたくないですから(笑)

続報は、このチャレンジ。そのうちがやてっくでも取り上げるつもりなので、楽しんでもらえたら嬉しいです。

小さなヒットを目指して、ともに行きましょう!!!!

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小栗義樹
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